淀川花火大会2022で屋台は出るの?穴場スポットは?

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関西の花火大会といえば「なにわ淀川花火大会」です。

3年ぶりの開催となる2022年のテーマは「なにわの夜空を熱くする!やっぱり夏は花火しか勝たん!」というなんとも大阪っぽい元気の出るテーマです♪

例年来場者は50〜60万人、打上数は2万発!とも言われています(非公式)

暑い大阪の夏の夜を賑やかに彩る淀川花火大会はその規模の大きさにとっても盛り上がります!

今回は「淀川花火大会2022の開催決定!屋台は出る?穴場スポットやトイレはある?」と題して

3年ぶりの開催となる「なにわ淀川花火大会」の情報をお届けします!

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目次

なにわ淀川花火大会2022の日程と時間は?

正式名称:第34回 なにわ淀川花火大会

開催日:2022年8月27日(土)

開催時間:午後7時半〜午後8時半

開催場所:淀川河川敷

2022年は梅田側の河川敷は観覧できません。
十三側、西中島側の河川敷も無料の観覧場所は大混雑が予想されますので早い時刻に閉鎖することもあります。

※雨天決行・荒天中止

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なにわ淀川花火大会2022に屋台は出る?

花火大会のお楽しみといえば屋台ですよね!

例年ですと十三会場付近は数百もの屋台がならび、その距離およそ1kmにもなると言われています。

梅田会場付近でも屋台は十三会場ほどではないですが、路面の飲食店やコンビニが店先でいろんな食べ物を販売している光景がみられますが2022年はどうなのでしょうか?

淀川花火大会2022の屋台は、例年よりも大幅に規模を縮小して出店されます。

出店エリア

・十三側は、十三バイパスから新御堂筋・新淀川大橋より下流国道2号線・淀川大橋までの淀川河川敷

・西淀会場(JR高架より下流側)

どんな屋台が出てる?

規模を縮小といってもそれなりの出店数になりそうなので、一通りの屋台の食べ物は楽しめそうですよね。

淀川花火大会で見かける定番の屋台といえば、たこ焼き、電気ソーダ、明石焼き、ベビーカステラ、イカ焼き、きゅうりの一本漬け、箸巻き、焼きそば、かき氷、りんご飴などでしょうか?

考えただけでワクワクしますよね♪

コンビニやスーパーはある?

屋台は楽しいのですが混雑も予想されます。

屋台の行列に並ぶだけでもかなりの時間がかかる場合もありますし、飲み物の調達をしたい時もありますよね。

近くにコンビニやスーパーはあるのでしょうか?

会場は十三や梅田周辺ということもあり、会場へ着くまでにコンビニや商店街、大きな商業施設もありますので途中で飲み物やおつまみ、おにぎりなど買い物をしておくのもおすすめです。

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なにわ淀川花火大会2022に穴場スポットはあるの?

毎年近隣の花火スポットからメイン会場は大混雑の淀川花火大会ですが、穴場スポットもありますのでご紹介します♪

生駒山

夜景スポットとして人気の生駒山ですが、花火もとってもよく見えますよ!

ここ生駒山上は淀川花火大会だけでなく、神戸の花火もよく見えるということでかなりオススメです♪

梅田スカイビル

梅田スカイビルは駅からのアクセスも抜群で、地上173メートルの空中展望台は絶景ポイントとして有名です。

ただ、淀川花火大会の日は一般の人は花火の時間帯は入れず専用チケットを持っている人のみ空中展望台へ入ることができます。

現在この空中展望台入場チケット抽選申し込みが受付中なので、スカイビルで鑑賞予定の人は忘れず申込みをしてくださいね。

梅田スカイビルの空中展望台入場チケット申し込みページはこちら>>

本庄公園

こちらの本庄公園は野球ができるグラウンドもある広い公園で、トイレもあるので家族連れに人気のスポットでシートを敷いて比較的ゆったりと鑑賞することができます。

低い花火は隠れて見えにくいですが打ち上げ場所からも比較的近く、大きな打ち上げ花火は問題なく観ることができますよ!

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